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会社概要

CTCLSの会社概要と沿革をご紹介致します。

会社名 シーティーシー・ラボラトリーシステムズ株式会社
(英文社名: CTC LABORATORY SYSTEMS Corporation)
所在地
本 社
〒154-0012 東京都世田谷区駒沢1-16-7 駒沢中村ビル5F
地図
大阪支店
〒532-0003 大阪市淀川区宮原3-4-30 ニッセイ新大阪ビル19F
地図
設立 1989年10月 伊藤忠テクノサイエンス株式会社より分離独立
資本金 300百万円
従業員数 199名 (2010年4月現在)
代表者 代表取締役社長  根岸 秀樹
株主 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 100 %
事業内容 化学、製薬、食品会社、官公庁・大学等の研究機関に対し、ゲノムデータ統合管理システム、研究情報管理システム、スクリーニングデータ統合管理システム、有害事象情報管理システム、文書管理システム等、各種ソリューションの販売、サポート、コンサルティング
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沿革

1985年 伊藤忠データシステム株式会社(CDS)内にバイオ調査室を設立、バイオ分野のアプリケーション開発を開始
CDS内にラボラトリーオートメーションシステム部を新設、米Sunコンピュータ上で稼動する「遺伝子情報解析ソフトウェアパッケージ」を販売開始
米DEC社VAXコンピュータ、米MDL社(現エルゼビアMDL社)の化合物/反応式検索・管理システム、分子設計システムの販売開始
1986年 GLP安全性試験対応システムの販売開始
CDSから伊藤忠テクノサイエンス株式会社(CTC)が分社
1987年 米Polygen社(現アクセルリス社)の分子モデリングソフトウェアの販売開始
米Oracle社のリレーショナルデータベースの販売開始
1989年 ラボラトリーオートメーションシステム部を前身にシーティーシー・ラボラトリーシステムズ株式会社(CTCLS)としてCTCから分離独立
(資本金50百万円、本社 東京都世田谷区駒沢)
1996年 米Documentum社(現EMC社)の文書管理システムの販売開始
1998年 英IDBS社のスクリーニングデータ統合管理システムの販売開始
2000年 独Lion社のバイオインフォマティクス関連製品を販売開始
2001年 米Symyx社の材料開発支援用研究装置の販売開始
米Oracle社臨床試験データ管理システムの日本語版をリリース
2002年 資本金300百万円に増資
印Clinarium社(現・米ArisGlobal社)の安全性情報管理システムの販売開始
2005年 米Starlims社のLIMSシステムの販売開始
2006年 英Instem社の安全性試験管理システムの販売開始
2008年 米Cognizant社との業務提携を開始
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記載されている会社名、製品名、サービス名はCTCラボラトリーシステムズ(株)または各社の商標もしくは登録商標です。